『絶対に笑ってはいけない』2014は刑務所が舞台

 

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http://nekomarimo.com/

 

 

毎年年末恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』

大みそか年越しスペシャルは2007年からずっと続いています。

 

 

 

 

2007年には「笑っていけない病院24時」から始って2008は
「笑っていけない新聞社24時」2009年にはホテルマン24時、

 
2010年がスパイ24時、2011年は空港24時、2012年は熱血教師
24時、そして去年の2013年は「笑ってはいけない地球防衛軍24時」
でまだ記憶にも新しいかも知れませんね。

 

 

 

そして今年は刑務所を舞台に「笑ってはいけない大脱獄24時!」
と決まりました。
架空のガースー黒光の中央刑務所が舞台になっています。

 

 

今年もマツコ・デラックスや蝶野原正洋、板尾創路など、
去年も迎えたゲストプラス人気芸人や大物演歌歌手、大物俳優、
女優、文化人、モデル、アスリートなども仕掛け人として参加
する予定になっています。

 

 

 

11月中旬に東京近くの県内の学校と運動公園を貸し切ってロケを
行ったということで、スタッフだけで500人、エキストラが200人、
CCDカメラが220台、ENGカメラ25台、空撮にはヘリカメラなど
大がかりな撮影で収録され、今年もあと少しで観ることができるのも
楽しみです。

 

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体力的にキツイ、いつまで出来るのか?

 

 

今回囚人研修員になるのはダウンタウン、ココリコ、月亭方正など
いつものガキの使いメンバーになります。
毎回長時間の過酷なロケでも有名な特番ですが、確かにメンバーたちも
体力的にいつまで続くのか他人事ながら心配になってしまいます。

 

 

それでも毎年年末はこれを観ないと落着かないというのは多分私だけ
ではないはずです。

 
個人的に少しだけ残念に思うのは、罰を受けるときに、本当に痛いのか?
と思える場面がたまにあることです。これは面白さが半減します。

 

 
温泉旅館の回だったか忘れましたが、そのときの罰はなんと吹き矢
お尻に矢が刺さるというものでした。これはさすがに本当に痛そうで
真剣に笑いをこらえていたところが、最高に面白かった。
よほど痛かったのか、吹き矢の罰はそれきり見なくなりましたが、
個人的には最高に面白かったです。

 

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