嵐!2010・2011・2012・2013年に続く紅白司会か?

 

 

 

 

 

2010・2011・2012・2013年と4年続いた嵐の紅白の司会ですが、今年2014年NHKへの貢献度から考えて紅白の司会は嵐からV6になるのではないかという推測もありました。

 

 

 

 

でも結局2014年の紅白司会は吉高由里子さんとということに内定したと10月9日に発表があり、翌10日には正式発表されたのです。

 

 
しかしV6のファンとしては、今年こそという気持だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

逆に嵐のファンは今年も紅白の司会は2010・2011・2012・2013に続いてもちろん嵐にという思いでやきもきしていたことでしょう。

 

 

 
やはりV6の人気も高い中、嵐の人気には叶わなかったということも
言えるのかも知れません。

 

 

 

 

スマップが国民的な人気と言われ、その後を継いで国民的人気を得たのが嵐だったことは、紅白司会にもつながることだったのではないでしょうか。

 

 

 

 

嵐は2010年に初めて紅白の司会に抜てきされたときに、企画の中で
つくられた『ふるさと』という曲は2011年、2012年、2013年も歌われ続けてきたので、2014年もまた聞けるかも知れませんね。

 

 

 

 

ことしは吉高由里子さんの司会も楽しみだし、また嵐の新しい面が見えるかなと楽しみにしています。

 

 
というのも毎年つづけて4年も司会をしていると、やっぱりその違いを
出さないとだんだん見る方も飽きてしまいます。
そんなことから彼らもきっと毎年新しい嵐を見せるように努力して
いるのではないでしょうか。

 

 

 

 

しかしV6は可能性が言われていただけに、ファンもがっかりしている
はずです。

 

 
井ノ原快彦さんは『あさイチ』では大活躍です。
そして『軍師官兵衛』でもちろん大活躍しました。
だからこそ紅白の司会が回ってきても当然とV6ファンでなくても、
そんな予感がしていたと思います。

 

 

 

 

ジャニーズではSMAPやTOKIOは紅白の常連ですが、逆に結成20年間
V6は1回も紅白には出場していないという現実があるのです。

 

 
2011年にはNYCに抜かれ、2012年にはSMAP、TOKIO、嵐、NYCで
ジャニーズ枠がなくなり、2013年は関ジャニに抜かれ、2014年には
SexyZoneにと、ちょっと寂しい限りです。

 

 

 

 

今年こそはと思ったけど、やっぱり紅白とは相性が悪いのでしょうか。
その点、嵐はやっぱり紅白との相性はバッチリということになりそう
です。

 

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

フルファスト